2026年2月19日木曜日

論文が reject 食らったかと焦るが、幸いそうではなかった

風邪で修論公聴会を休む、と言った男が、調子が良くなったから徹夜で論文を直すという、二枚舌もいいところ。こんな感じで大枠はいいかな、というところで journal が出してる class ファイルを使って整形して、とかやってるとどんどん時間が過ぎていく。でちょっと休憩して、投稿してあった論文はどうなってるかと思って、author page という所を見て状況を確認しよう、と思ったら、何とアクセスエラーが。これは reject 食らったか?とメールを書いた。何か色々嫌になってきてダウン。

またしてもテレビを消し忘れたか、気付けば「ミラクル9」の音声が聞こえてきた。結末が分かってはいけないので、起きてチャンネルを変えて、で油そばをすすって、もう一度ダウン。寝床でメールを見たら、reject ではなかった。Author page が見えない理由は何なのだろうか?まあホッとした。しかし二日で reject 食らわされた journal があるのに、何故何ヶ月も掛かるかな?まあいいけど。一応 journal に返事を書いておくか。

「これ余談なんですけど…」が始まっているが、起きられなかった。やはり無茶はよくない。分かっているが、寝ないで済むなら寝たくない派なんでね。さあ今晩は何時まで起きているでしょうか?近い内に一度職場に行くつもりでいるし、はま寿司が今度はノドグロフェアをやってるので、一度行くつもりだから、まあ程々の生活は一度しないと。それに土曜日は用事が二件ある。一件は午前中だから、金曜日の晩は程々にするのは決定している。ま、健康のために程々の生活とちゃんとした食事はしないと。